実技授業 認定実技審査の練習

3年生が11月に行われる認定実技審査に向けて包帯固定やテーピングの練習を行っています。
認定実技審査は、柔道整復師養成施設指導ガイドラインの定めるところによる、学生の実技能力を審査するためのもので、卒業判定の要件にも当たります。
本日の授業では、各自それぞれ足関節や膝関節のテーピングなど、苦手な項目を練習していました。