卒前研修・臨床実習 膝関節の徒手検査法

スポーツ外傷の中で膝関節の発生頻度は高く、側副靱帯、半月、及び十字靱帯の損傷が大半を占めます。施術(治療)にあたって大事なことは、診察の段階でどこが損傷されているかしっかり把握する必要があります。そのためには、徒手検査法の技術を身に付ける必要があります。

平成30年7月28日実施